認定NPO法人国際地雷処理・地域復興支援の会(IMCCD)

IMCCD公式ブログです

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カンボジアでの地雷処理活動、日本での平和啓発活動等の様子を皆様にお伝えしていきたいと思います。

当団体HP内 (http://www.imccd.org) で更新していた活動レポートですが、今後livedoorブログで報告して参ります。

カンボジア

14.10.14 日本語教室の一日 夕方5時頃になると、村の子供たちは、IMCCDの宿舎にある日本語学校に集まってきました。ちびっ子クラス20人、中級クラス17人、パソコンクラス13人。この日は、青森県の八戸学院光星高校に1ヶ月半お世話になり、体験留学をして帰って
『2014.10.14 日本語教室の一日』の画像

2014.10.14(火) 高山理事長がカムリエン郡のお隣パイリン州のサラクラウ郡に村の現況確認に行きました。郡長や、郡の警察署長にも会いし、村の復興について意見交換をしました。お昼ご飯は、村人の家でご馳走になりました。
『14.10.14 サラクラウ郡の村現状を確認』の画像

2014.10.11(土) 高山理事長がタサエンに帰り、TVの取材、京都大学の小林准教授らカンボジアの修士課程の学生さんの訪問、雨季明けの仏事行事であるカタン祭、地雷原での活動、村での不発弾回収活動などを11日(土)~13日(月)にかけて行いました。 ①カ
『2014.10.11~13 高山理事長の活動』の画像

2014.10.07(火) 高山理事長が、午後3時から、プノンペン大学で村の復興などを専門に研究している若手の大学の先生達に講演しました。これは、京都大学の小林准教授が、関わっておられる勉強会の一環として行われたものです。カンボジアの支援では、「箱物」のハ
『2014.10.07 プノンペン大学にて講演』の画像

2014.8.4(月)バッタンバン州プノンプラ郡ボーコミューンの地雷原の下見に行きました。 IMCCDの地雷処理チームは、向かって左から、高山、ワンナー、ケイン、ニョー、リーダーのチエット、副リーダーのソポールです。地雷原は、この地域に、3箇所あって、1ヘ
『14.08.04 バッタンバン州プノンプラ郡ボーコミューンの地雷原への下見』の画像

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