2026.6.3(水)認定npo法人国際地雷処理・地域復興支援の会-imccdの日本語学校は、高山が一時帰国した後も、現地の子供達で運営し小・中学生が夕方、IMCCDのタサエン宿舎にある教室で学んでいます。先生は、ソックミエン氏、その長女のパンヤロット12才とリカちゃん10才。日本に帰国した昨日4日(日本時間20時)夜も、現地時間夕方6時~7時もオンラインで日本語を勉強しました。今回は私の孫小学校2年生も一緒に参加しました。この5月は日本から20名の団体様を含む6組の訪問者がタサエンに来て頂き、日本語学校で先生をして頂いた成果だと思います。7月、8月も日本からの訪問者の予約を受けていますので、是非村の子供達と一緒に日本語で遊んでいただけたら嬉しいです。私も日本からオンラインで毎日参加します。

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