IMCCDの活動の根幹は、正に「内戦の傷跡が残るカンボジアの地から内外に向けて平和構築を訴えていくこと。」

一度引金を引いたら子や孫の代まで負の遺産を残してしまう。今回その象徴的場所ともいえる7名の仲間が眠る「慰霊塔」を新しくして後世にその意味を伝え、仲間の供養を村人と共にしていきたいと考えました。
そこに日本から「お地蔵さん」もお迎えすることになり、関係者皆様に心から感謝を申し上げます。有難うございます。本日より、それらの資金協力を皆様にお願いするため、下記のページを開設しました。大変恐縮ではありますがご協力をお願いできれば有り難いです。
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