14.10.14 日本語教室の一日

夕方5時頃になると、村の子供たちは、IMCCDの宿舎にある日本語学校に集まってきました。ちびっ子クラス20人、中級クラス17人、パソコンクラス13人。この日は、青森県の八戸学院光星高校に1ヶ月半お世話になり、体験留学をして帰ってきたチャットラー高校2年生が、日本での体験を発表しました。

 

①サルンム先生がちびっ子たちをバイクに乗せて到着

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②ちびっ子クラスの様子

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③チャットラーの日本体験発表

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④カンボジアの大切な仏事行事「カタン祭」に参加して、ゴミ拾いをする日本語学校の子供達

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⑤カタン祭には、生徒が集めたお金を飾ってお寺にご寄付する習慣がある

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